代表の方にお話を伺いました |
● 歌って、踊って、演じて・・・ミュージカルは見所満載!
ミュージカルが大好きで、舞台の魅力にとりつかれたメンバーが集まって、毎週、ワイワイと楽しんで練習しています。歌、ダンス、セリフと、すべてをこなすのはとても難しいですが、それだけに達成感もやりがいも3倍!メンバーの中でも、歌の得意な人、演技に自信がある人、蝶のように舞える人…メンバーそれぞれが特技を活かしながら頑張ってます。
●FLAPのステージの魅力は?
本物(プロ)に負けない曲とオリジナルの脚本、それと心意気ですね! 歌は、金子先生、演技は森田先生、と、プロの講師の方に、指導していただいています。メンバー一人一人の個性をみての、曲選び、また脚本を書いてくださるので、自分の個性を活かしながらのステージをすることができるのが魅力です。
メンバーはそれぞれ家庭や仕事など忙しい毎日を送っている人ばかりですが、週1回何とか時間を作って参加しています。余暇をつぶす以上の本気で上達したい気持ちがみんなにあるので、毎週のレッスンがとても充実してるんですよ。
●お客さまの笑顔が嬉しい!
文化会館などで行う自主定期公演のほかに、私たちが演じるステージは、公民館だったり、老人ホームだったりと、観客の方たちと距離が近いものが多いので、演じながら客席の方の顔が良く見えるんです。お客さまの笑顔や感動して涙を流してくださってるのが見えると、自分も胸に詰まるものがあって、たまらなく嬉しい!練習を頑張ってきた成果が報われる最高の瞬間です。
●オリジナルの脚本で作り上げるステージ
来年夏の10周年記念公演では、原作を創ることからチャレンジし、メンバーが書いたストーリーを、森田先生が脚本に仕上げてくださる予定です。どんな舞台になるか、演じる私たちも今からワクワクしています。ぜひ、観に来てくださいね!
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| 金子先生と森田先生から、優しく、時には厳しい指導の声がとびます。 |
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| 「ここはこうしたらどうかな?」メンバー同士で意見をだしあい、芝居を作り上げていきます。 |
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| お客さま一人一人に気持ちが伝わるように、最後の挨拶も何度も練習。喜んでもらえますように・・・ |
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| 「涙そうそう」のメロディにのせて踊りを披露。見るものを癒す優雅な舞です。 |
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メンバーの方の声です |
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| ”歌う、踊る、演じる阿呆”に、”観る阿呆”、同じ阿呆なら、やらなきゃ損!損!新しい自分を発見できるよ! |
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● 市民ミュージカルに参加し、ミュージカルの楽しさを覚えました。やってみたい!と思ったとき、自然とFLAPに足が進みましたよ〜
● 友達に誘われて入ったのですが、こんなに楽しいとは!自分と違う人間を演じることも楽しいけど、みんなでひとつのものを作り上げる達成感やそれに伴う高揚感が味わえたときは最高!
● 自分が真剣になれるこの一瞬の充実感がたまらない
●演じる場所が、体育館だったり、集会所だったり、毎回照明や舞台装置も違う、そんな中で、自分たちのステージをしあげることにすごい魅力を感じます。
● メンバーは、様々な年齢層。年齢を超えた付き合いが出来ました。
● 老人クラブに慰問に行ったとき、泣いて喜ばれ、なんともいえない嬉しさを心に感じました。
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ミュージカルFLAP からのメッセージ |
| 毎週、土曜日に活動しているミュージカルFLAPです。歌あり、踊りあり、演技あり、先生が一生懸命教えてくださいます。ちょっとでもミュージカルをやりたいなぁ〜!と思っている方、どうぞビビらずに、日の出公民館のFLAPの練習まで足を運んでください。
そこからあなたの人生がパ〜ッと変わりますよ! |